会員業績

『東洋陶磁』・『東洋陶磁学会会報』掲載論文等、および東洋陶磁学会総会・大会・研究会での発表等、その他東洋陶磁学会主催展や刊行物等における会員業績ついて、情報センターの文責により発行・発表・開会の年月日順に掲載しています。また、役員および役員経験者の2009年4月以降の業績を、本人の申告に基いて掲載しています。
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区分
氏名
年月日 氏名
表題・演題 叢書・掲載書誌・会合名 発行者・会場
2021.3.31. 伊藤 郁太郎 浦上敏朗氏を悼む 『東洋陶磁』Vol.50、96-97頁 東洋陶磁学会
2021.3.31. 清水 愛子 二〇一九年の陶磁研究の回顧(西日本) 『東洋陶磁』Vol.50、93-95頁 東洋陶磁学会
2021.3.31. 小川 咲良 二〇一九年の陶磁研究の回顧(東日本) 『東洋陶磁』Vol.50、91-93頁 東洋陶磁学会
2021.3.31. 下沢 敏也 ―二〇一九年度第四十七回大会― 作家自作を語る 北海道の風土と焼き物 『東洋陶磁』Vol.50、75-79頁 東洋陶磁学会
2021.3.31. 高橋 朋子 ―二〇一九年度第四十七回大会― 作家自作を語る 北海道から沖縄、そして千葉へ 『東洋陶磁』Vol.50、69-74頁 東洋陶磁学会
2021.3.31. 北川 智浩 ―二〇一九年度第四十七回大会― 作家自作を語る 江別での磁器制作について 『東洋陶磁』Vol.50、59-67頁 東洋陶磁学会
2021.3.31. 中村 裕 ―二〇一九年度第四十七回大会― 作家自作を語る 陶芸・新天地―北からの発信― 『東洋陶磁』Vol.50、49-57頁 東洋陶磁学会
2021.3.31. 関根 達人 北海道島における中近世陶磁器の流通 『東洋陶磁』Vol.50、25-38頁 東洋陶磁学会
2021.3.31. 新井 崇之 江西瓷業公司の設立と沿革について─清末民国期における景徳鎮窯業の近代化─ (許亮と共同執筆)『東洋陶磁』Vol.50、5-24頁 東洋陶磁学会
2021.3.27. 柿添 康平 磁州窯系紅緑彩陶器の時代性と地域性について 東洋陶磁学会 研究会 オンライン
2021.3.6. 花里 麻里 陶芸家・八木一夫に関する八木家所蔵資料の調査報告 東洋陶磁学会 研究会 オンライン
2021.3.6. 小林 仁 「曜変天目」研究の新視角 東洋陶磁学会 研究会 オンライン
2021.1.25. 家田 淳一 最近出土の陶磁トピックス(2020年)九州・沖縄地方 『東洋陶磁学会会報』 94号、8-10頁 東洋陶磁学会
2021.1.25. 首藤 久士 最近出土の陶磁トピックス(2020年)中国・四国地方 『東洋陶磁学会会報』 94号、7-8頁 東洋陶磁学会
2021.1.25. 赤松 和佳 最近出土の陶磁トピックス(2020年)近畿地方 『東洋陶磁学会会報』 94号、6-7頁 東洋陶磁学会
2021.1.25. 庄田 知充 最近出土の陶磁トピックス(2020年)北陸地方 『東洋陶磁学会会報』 94号、5頁 東洋陶磁学会
2021.1.25. 藤掛 泰尚 最近出土の陶磁トピックス(2020年)関東地方 『東洋陶磁学会会報』 94号、3頁 東洋陶磁学会
2021.1.25. 齊藤 和機 最近出土の陶磁トピックス(2020年)北海道・東北地方 『東洋陶磁学会会報』 94号、2頁 東洋陶磁学会
2020.3.31. 清水 愛子 二〇一八年の陶磁研究の回顧(西日本) 『東洋陶磁』Vol.49、65-67頁 東洋陶磁学会
2020.3.31. 川合 加容子 二〇一八年の陶磁研究の回顧(東日本) 『東洋陶磁』Vol.49、63-65頁 東洋陶磁学会
2020.3.31. 野上 建紀 近世五島焼の基礎的研究 『東洋陶磁』Vol.49、35-62頁 東洋陶磁学会
2020.3.31. 長久 智子 阿蘭陀写染付陶器の受容の場についての一考察―徳川美術館所蔵・尾張徳川家伝来「阿蘭陀写耳附御花活」及び附「同臺」― 『東洋陶磁』Vol.49、21-34頁 東洋陶磁学会
2020.3.31. 渡辺 芳郎 薩摩焼研究の現状と課題─この四半世紀の成果から─ 『東洋陶磁』Vol.49、5-19頁 東洋陶磁学会
2020.3.31. 砂澤 祐子 「特別展 美意識のトランジション(過渡期)―十六から十七世紀にかけての東アジアの書画工芸―」を終えて(総括)、十六から十七世紀にかけてのやきもの雑感 『五島美術館研究紀要』第八号、53-61頁、62-71頁 五島美術館
2020.3.31. 高橋 照彦 日本古代の窯業生産―土器・陶磁器と瓦塼から探る歴史像― 『摂関期の瓦陶兼業窯をめぐる多面的研究―丹波・篠窯跡群を主な対象に―』、391~414頁 大阪大学大学院文学研究科考古学研究室
2020.3.30. 大橋 康二 日本の磁器に描かれた波 『紫明』46号、2-6頁 紫明の会
2020.3.25. 森下 愛子 乾由明業績 『日本美術年鑑』2018、449頁 東京文化財研究所
2020.3.25. 渡辺 芳郎 奄美大和村津名久焼の基礎的研究 渡辺芳郎編『奄美群島の歴史・文化・社会的多様性』、70-89頁 南方新社
2020.3.20. 高橋 照彦 洛北・本山官山遺跡の基礎的検討―石作窯成立前夜の様相― 『平安期緑釉陶器・緑釉瓦生産の多分野協働型研究』、95~112頁 公益財団法人 古代学協会
2020.3.13. 岡野 智彦 Tsugio Mikami’s Iran Field Surveys : Focusing on Ceramic Research 『Archaeological Research and Preservation of Cultural Heritage in Iran』、81-87頁 Research Institute of Cultural Properties, Teikyo University