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会員の活動
『東洋陶磁』・『東洋陶磁学会会報』掲載論文等をはじめとして、東洋陶磁学会の活動における会員の業績を掲載しています。加えて、2009年4月以降の会員のその他の業績も本人の申告に基づいて掲載しています。
フリーキーワードや区分、氏名での検索も可能です。
年月日 | 氏名 | 区 分 |
表題・演題 | 叢書・掲載書誌・会合名 | 発行者 ・会場 |
言 語 |
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2025.3.31. | 西田 宏子 | 彙 | 追悼 長谷部楽爾先生 | 『東洋陶磁』Vol.54、124頁 | 東洋陶磁学会 | 日 |
2025.3.31. | 金好 友子 | 彙 | 二〇二三年の陶磁研究の回顧(西日本) | 『東洋陶磁』Vol.54、120-123頁 | 東洋陶磁学会 | 日 |
2025.3.31. | 内田 昌太朗 | 彙 | 二〇二三年の陶磁研究の回顧(東日本) | 『東洋陶磁』Vol.54、117-120頁 | 東洋陶磁学会 | 日 |
2025.3.31. | 水本 和美 | 紹 | ―二〇二三年度第五十回大会3― ポスターセッション ポスターセッション「陶磁器研究のここが面白い!」報告 | 『東洋陶磁』Vol.54、71-116頁 | 東洋陶磁学会 | 日 |
2025.3.31. | 今泉 今右衛門 | エ | ―二〇二二年度第四十九回大会― 陶芸家から「自作を語る」 色鍋島と自身の作陶について | 『東洋陶磁』Vol.54、63-70頁 | 東洋陶磁学会 | 日 |
2025.3.31. | 隠﨑 隆一 | エ | ―二〇二二年度第四十九回大会― 陶芸家から「自作を語る」 伝統からの創造、そして未来へ | 『東洋陶磁』Vol.54、49-53頁 | 東洋陶磁学会 | 日 |
2025.3.31. | 市来 真澄 | 録 | ―二〇二二年度第四十九回大会―― 研究者から「現状と今後」 萩を中⼼とした⻄⽇本の陶芸事情 | 『東洋陶磁』Vol.54、33-40頁 | 東洋陶磁学会 | 日 |
2025.3.31. | 花里 麻理 | 録 | ―二〇二二年度第四十九回大会― 研究者から「現状と今後」 笠間を中⼼とした関東圏の陶芸事情 | 『東洋陶磁』Vol.54、17-25頁 | 東洋陶磁学会 | 日 |
2025.3.31. | 唐澤 昌宏 | 録 | ―二〇二二年度第四十九回大会― 基調講演 伝統陶芸の歩みと展開、そして未来 | 『東洋陶磁』Vol.54、5-15頁 | 東洋陶磁学会 | 日 |
2025.3.31. | 大橋 康二 | 図 | 小郡C.C.コレクションにみる古伊万里の海外輸出 |
『煌めきの古伊万里-小郡C.C.コレクション-』、113-116頁 |
九州国立博物館 | 日 |
2025.3.24. | 大橋 康二 | 論 | 世界に輸出された肥前陶磁 | 『佐賀県立九州陶磁文化館研究紀要』第10号、1-36頁 | 佐賀県立九州陶磁文化館 | 日 |
2025.3.11. | 岡本 隆志 | 作 | 展覧会『百花ひらく-花々をめぐる美-』作品解説 | 『百花ひらく-花々をめぐる美-』図録 | 皇居三の丸尚蔵館 | 日 |
2025.3.8. | 竹内 順一 | 研 | 茶入をこのように見てきた 1976 年『茶書展 II』 五島美術館の頃 | 東洋陶磁学会 研究会 | 青山学院大学、オンライン併用 | 日 |
2025.3.4. | 岡 佳子 | 講 | 禅宗と近世比丘尼御所の尼僧 |
花園大学国際禅学研究所2024年度禅宗法式シンポジウム「禅宗における尼僧」 |
日 | |
2025.3.2. | 高橋 照彦 | 論 | 唐三彩陶枕の基礎的検討―初期唐三彩をめぐる試論― | 吉岡康暢先生卒寿記念論集刊行会『学究無限 吉岡康暢先生卒寿記念論集』、437-446頁 | 六一書房 | 日 |
2025.3.2. | 岡 佳子 | 論 | 17世紀の京焼 | 吉岡康暢先生卒寿記念論集刊行会『学究無限 吉岡康暢先生卒寿記念論集』、387-398頁 | 六一書房 | 日 |
2025.3.1. | 中山 圭 | 論 | 志岐城跡出土の褐釉貼付龍文壺について | 『潮騒』第40号、92-102頁 | 天草文化協会 | 日 |
2025.3. | 渡辺 芳郎 | 論 | 沖永良部島の古墓群における陶磁器の検討 | 『沖永良部島の古墓群総括報告書 -和泊町の古墓2・知名町の古墓2- 』、288-296頁 | 和泊町・知名町教育委員会 | 日 |
2025.3. | 渡辺 芳郎 | 論 | 統計資料から見た種子島の近代窯業 |
『高宮広土先生退職記念論文集-奄美考古11号-』、131-138頁 |
奄美考古学会 | 日 |
2025.3. | 野上 建紀 | 論 | ベトナム・フーラン焼の発展過程と製品分類―900年の歴史を未来へ紡ぐやきもの― |
『多文化社会研究』11号、321-346頁 |
長崎大学多文化社会学部 | 日 |
2025.2.24. | 梶山 博史 | 談 | 茶碗についての座談会 | 特別展「茶碗 茶の湯にふれる」関連行事 | 岡山県立博物館 | 日 |
2025.2.2. | 渡辺 芳郎 | 研 | 鹿児島城跡および城下町跡出土の竪野窯製品 |
公開研究会「鹿児島城と城下町」 |
鹿児島大学 | 日 |
2025.2. | 渡辺 芳郎 | 論 | 鹿児島城跡および城下町跡出土の竪野窯製品-白薩摩・宋胡録写・象嵌製品を中心に- | 『近世鹿児島城下町の歴史考古学的基礎研究』2021~2024年度科学研究費補助金(基盤研究C)成果報告書、35-44頁 | 鹿児島大学法文学部 | 日 |
2025.2. | 渡辺 芳郎 | 論 | 近世薩摩焼の植木鉢 | 江戸遺跡研究会編『江戸の園芸』、175-192頁 | 吉川弘文館 | 日 |
2025.2. | 野上 建紀 | 資 | 肥前 碗(色絵以外) | 『肥前陶磁の編年1 磁器編ー碗・皿を中心にー』、5-34頁 | 近世陶磁研究会 | 日 |
2025.2. | 野上 建紀 | 論 | 海の考古学からみた芦屋の旅行商人 |
『崗』50号、17-27頁 |
芦屋町郷土史研究会 | 日 |
2025.2. | 野上 建紀 | 単 | 「西海」の海域交流誌 | 『長崎大学多文化社会学叢書」5号 | 雄山閣 | 日 |
2025.1.31. | 遠藤 啓介 | 彙 | 最近出土の陶磁トピックス(2023年)九州・沖縄地方 | 『東洋陶磁学会会報』103号、9頁 | 東洋陶磁学会 | 日 |
2025.1.31. | 首藤 久士 | 彙 | 最近出土の陶磁トピックス(2023年)中国・四国地方 | 『東洋陶磁学会会報』103号、8-9頁 | 東洋陶磁学会 | 日 |
2025.1.31. | 赤松 和佳 | 彙 | 最近出土の陶磁トピックス(2023年)近畿地方 | 『東洋陶磁学会会報』103号、6-7頁 | 東洋陶磁学会 | 日 |